クレジットヒストリー
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クレジットヒストリーお悩み解決
- 信用情報開示について-旧姓のマッチング状況 および住宅ローンの情報開示範囲について35歳の女性です。
7年ほど前に突発的な海外詐欺で多重債務を負い、個人再生を行いました。
2年前に引越して住所が変わり、約1年前に結婚して籍を変えています。
現在住宅購入を考えているのですが、夫がアメリカ人で在住権がまだ取得できないため、もし住宅ローンを組む場合は私が申込人になるか連帯保証人になるかの2択しかありません。
個人再生情報記録は最長10年ということなので、審査は通らないことが容易に想定できます。
現在情報開示を考えているのですが、ネットでいろいろ調べ、旧姓と新姓のマッチングは行われていないのでこちらから情報を提供しなければ(新姓・新住所のみこちらから提示)すれば過去の履歴にはたどり着けない、という情報と、最近はデータベースが進化しており、一部のマッチング(生年月日、名前など)で参考情報として検索されてしまう、という情報をみつけました。
そこで質問ですが1.現在の信用情報の照会は進化し、こちらから旧情報を提示しなくても参考情報として検索されてしまうものでしょうか。
以下私個人の状況です。
*個人再生の手続き、支払い完了は旧情報(旧姓、旧住所)のときなので、消費者金融の取引先は新情報は知らず。
*ただし旧姓で現在の住所に移転しており、引き続き使用出来ているクレジットカード(1枚)では新住所、新姓への変更を行っている。
新住所、旧姓の際一度新規クレジットカード申請をしたことがあるが否決されている。
*再生手続き後の支払いや、クレジット使用状況は良好。
年収も約1000万と平均より高く勤続年数は6年。
ブラック情報以外は条件は悪くないと思います。
2.連帯保証人の立場で新情報のみを提示しても、旧情報まで検索されてしまうものでしょうか。
また、新情報のみを提示したとしても保証会社から旧情報の提示を求められるのでしょうか。
3.やはり10年以上経過し、ブラック情報が消えないと絶対に住宅ローン借り入れは出来ないものでしょうか。
情報があったとしても、事故発生からの経過年数、その後のクレジットヒストリーや年収などを考慮してもらえ、審査が通る可能性はあるのでしょうか。
現在の心境としては、旧情報もすべてこちらから提示して一度情報開示を行い、正確な状況を把握したほうがよいのかなと思っていますがどうなのでしょうか。
アドバイスいただけると助かります。
よろしくお願いします。 - 既出のように私も信用情報は変わっていると思います審査をすれば影響はあるでしょうね個人再生は自己破産同様に官報に掲載されますので…しかし個人再生後、住宅ローンが可決した方はいますので諦めず色々調べてみてはいかがかと思います審査は出してみないとわからないですから…
- クレジットヒストリーについてauの携帯で分割を組んだ場合、クレヒスってつきますか?分割審査に信用情報機関のチェックがあるみたいですけど。
- あなたの言うクレヒスかどうかは別として、契約情報は残ります。
- 日本からアメリカに渡る婚約者のクレジットヒストリーとスコアについてアメリカに住んで10年の私がこの度日本の方と結婚することになりました。
婚約者はもうすぐ渡米してくるのですが、アメリカのクレジットスコアについての質問です。
私が渡米したときはアメリカンエクスプレスカードを日本からアメリカに変更し、問題なくそのクレジットカードを使い、クレジットヒストリーを作ることが出来ました。
現在クレジットスコアも800と良いのですが、この場合私の配偶者として私の口座から新しく妻の名前のカードを追加発行すると、ある一定期間を過ぎると配偶者のクレジットスコアも私と同じスコア、800からスタートする、、、様なことを聞いたことがあります。
そうなんでしょうか? それとも婚約者も私と同じように日本のアメリカンエクスプレスカードをアメリカにうつすやり方でもクレジットスコアはさほど変わらないでしょうか? それとも結婚してしまえば、そんなに妻のクレジットスコアは関係ないでしょうか? 近く家の購入を考えておりますので、お聞きしています。
どなたかお知恵をお貸しくださいませ。
よろしくお願いいたします。 - 通常700台なら家の購入ローンの借入額・金利に影響あるとは思えません。
借入額は、購入する家の価値と頭金とあなたの年収によります。
彼女が、アメリカで納税していないなら借入額のトータルを増やせたりは、できません。
金利にも影響ありません。
働いてもらい繰り上げ返済するのみでしょう。
>>>私の口座から新しく妻の名前のカードを追加発行すると、ある一定期間を過ぎると配偶者のクレジットスコアも私と同じスコア、800からスタートする、、、聞いたことはありません。
無職の家人も100%小生の口座(というより、家族カードを使ってますから)ですが、家人のクレジットヒストリーにこれが付加されているとは思えません。
家人は、単独(自分名義の口座から支払うアメリカでの)でデパート、航空会社のクレジット付きカードを持っており約10年経ちますが、普通に700ポイントあるはず(確かめたことないです)。
根拠は、家人名義でのクルマ、ガソリンスタンド、旅行費用、スーパー・ショッピングモール、家電・PC・電話・家具購入、タイムシェア・リゾート会員権・ホテル、などなどアホみたいに優遇やお試しのダイレクトメールが来ます。
サブプライムショック以前ですが、アメリカ人の平均的なクレジットヒストリースコアは、600点台後半、収入があり税金を払っていればどんなに信用力が低くても三百数十点はあるそうです。
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